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3/31
いきなりweb拍手返信
CUバイオの背景を勝手にいじっちゃっていいかな?ファミコン風だから一つの8x8につき4色まででしたっけ・・・?
以上、無駄に気合の入ったジャなんとかでしたー。
大体できた ちなみに画像左下の色は最も明るい部分の色です。
他の色はスクショに忠実に作ったはずです。
何と言うか勝手に暴走して変なの送りつけてすみませんでした。あと和風面の灰色の部分が少し眩しすぎる気がします
何というか本当にすみませんでした。 あの画像はダメだったら捨てて○ですので。
----------------------ここから読み飛ばし推奨----------------------
これそのままだとファミコンの限界を超えちゃうんです。次のような条件があるので
1.使える色の種類は55色
2.パレットは4色x4つ ただし内1色は黒
3.16x16ごとに↑のパレットの中から1つを選ぶ
これだと5色になるんですね。
でも何とかしてこれを使いたいと考えた。そうだ、上と下に分けられるじゃないか。

ただし、ここで再び「パレットは4つまで」という条件が立ちはだかる。
バイオ面のパレット構成予定はこんな感じ。
草のパレットがカプセルと共有してるのでどうしても白が入ってしまう…
…いや、逆にカプセルの色を限りなく白に近い緑にすれば…!
----------------------ここまで読み飛ばし推奨----------------------
ということで、無駄に長々と書いてしまったわけですが
微妙に色を変えればなんとかなることが分かりました。(端折りすぎ)

カプセルの後ろだけは何か不自然なのでそのうちタイルパターンか何かで整えます。
とりあえずジャぁさん有難う。
3/27

植物研究所(CUバイオ面)はこんな感じになりそうです。
地面のツタのリアルさに比べて遠景がいい加減すぎる。
まあ、ステージ紹介したってほとんど意味無いんですけどね。
ロックマンでも序盤と中盤の背景が全然違うのが基本ですし。
3/26
東京行ってました。学校主催の大学見学で。
東大と一橋と最高裁法廷と国会議事堂とセブンイレブンと深夜ネウロ見てきた。あと友人Mと語り合ったり。
恐らくセブンイレブンを見たのは人生2度目。本当に業界最大手なのかコレ
(以上、ただの日記)
web拍手返信
研究所風の内装に、透明カプセルに植物が入ってるのを設置したらそれっぽい…?
他はビニールハウスとかか
なるほど有難うございます。
頂いた参考URLがいくつかリンク切れだったのは…遅かったからか。
岩男のプラント・スラッシュ・X3シャイニングタイガードの面ぐらいしか思いつかんです
その3つだとタイガード辺りがイメージに近そう。というかタイガードの存在を今知った。
実のところXは1しか実際にプレイしてないんです
3/22
プログラム状況:
・戻り画面移動完成。
やっとステージ&敵に取りかかれそうということで今まで公開してなかったステージ外観

左:炎っぽい面 右:和風っぽい面
意外にもステージのマップチップって作りづらかったりする。
デザインが。
植物研究所ステージって何参考にすればいいんだろうか。誰か教えて。
3/17
※暴虎馮河…無謀なこと。「論語」で孔子が子路に語った言葉に基づく。
「団体行動」に合わせるために無理に四字熟語を持ってきたんです。
というか正しい使い方は「暴虎馮河する」か。
3/16
「先生!カーソルが!マウスの言うことを聞きません!」
「うるさい!黙れ!暴虎馮河を冒すな!」

試しにFLASHでちょっと描いてみた。
予想通り線がガタガタ。かといって無闇に円ツールとか使いすぎるとかえって不自然になるし。
いつかペンタブか何かでまともに描きたい…
3/14
プログラム状況:
・進む画面移動だけ完成。まだ戻れない。
画像で伝えても仕方ないのでわざわざ貼りません。
ある特殊な進み方にすると出るバグは…そんなステージ構成にしなければいいだけなので放置。
ステージエディットなんてもとより作るつもりはないので。
web拍手返信
ブンビーヘリ、スナイポjoeはともかく、あの丸い物体がメッコール・・!?
いろいろツッコみたい…w
アレは固形化します。下の方にある蒟蒻がどうとかいう材質で出来てるって設定。
このデザイン最高やでぇ・・・最高やでぇ・・・
まあとにかくありがとうございます。
褒めても何も出な…いや、少なくとも僕のやる気は出るのでいつかきっと何か出るでしょう(無責任)
ああ画力があればドット絵じゃなくて普通の絵として描きたいものを…
3/10
プログラム状況:

・すっかり忘れていた、ハシゴ昇降
これだけ。
という訳で早速雑魚画像でも公開してみる。
予告なく変更するかも。

左からメットール、ブンビー、スナイパーz
何かこけしみたいな顔のが2体もいるんですが。
泡出してる奴はステージによっては火柱も出す(予定)。
3/9
プログラム状況:
・右画面移動だけ完成。
さて次は面倒そうな上下に取りかかります。
web拍手返信
てっきり、スクロールってあの画面移動のことを言ってるのかと思ってましたw がんばってくださいw
頑張りますw
これが終わったら次は敵作りか…行き詰まったら雑魚画像でも公開してみるかな。
2/28
プログラム状況:

・ヤタースクロールデキタヨ-
同じ背景ばかりだと見飽きるので別ステージで。
あとは画面移動(ロックマンの特徴的なアレ)か…orz
web拍手返信
頂いたのですが、1ヶ月も経ってしまったので流れてしまいまいした…申し訳ありません。
(その1ヶ月間何やってたかと言えば…案の定、2つ下の日記の「これ」参照)
1/24
プログラム状況:

・いつまでもスクロールスクロール言ってないで武器:エレクトリックエフューザ
敵に使われると厄介な癖に自分が使うと全然敵に当てられない。
あのパワースt…を再現。
そろそろ作り方の見通しが立ったので何とかなりそうです。
見通しだけ。
音楽
和風なステージのBGM(←ダウンロードします)
またもやどこかにありそうな曲。
1/23
プログラム状況:
マップデータの持ち方を変えてみたら少しは良くなった。
でも実生活が忙しくなってきt。
web拍手返信
>呪いの館も良いけど、メカニックマン期待してまーす
いや…アレは…まずスクロールが無いというか(謎
まあメカニックマンにしても現在の開発レベルはあの程度、だと思っておいてください。
(知らない人のために説明→これ)
こっそり公開してみる
12/27
プログラム状況:
(スクショ上げるの面倒なので文章で)
・一応画面はスクロールする
・当たり判定が明らかにおかしい(行き当たりばったりで作ったので応用がきかない)
・バッファの描画座標=ステージ絶対座標になってるので部屋数×256の横幅をもつバッファが必要(重い)
web拍手返信
強制スクロールに激しく期待 そういや他のゲームで変わった強制スクロールがあった
たしか一部分だけステージが表示されていてそれ以外は真っ暗で表示されているところに
居ないと下に落ちたりするのがあった。
面白そうだ…
でもそれを「ファミコンでやるのを真似る」となると
16ドット毎のカクカクしたスクロールにせざるを得ないので無理か。
12/09
一応web拍手返信だけしておく
画面スクロール処理が出来た嬉しさのあまり全ステージ強制スクロール化、ですよね?
むしろそっちの方が楽なんだがw
12/08
スクロールできるまで更新停止。
12/07
プログラム状況:
・ゲージの表示位置が違っていたのを修正
ほとんど進んでないのでボスの話でもします。とりあえず6体中3体までを。
ロックマンでいう「○○マン」にあたるのは「CU-○○」。ブロンズ(銅)の元素記号から。
・CU-メタル(ステージ:工場)
純粋な戦闘用ロボット。
と銘打ってはいるものの、かつては主に警備目的で使われていた。
特殊武器…メタルメンダー
・CU-バイオ(ステージ:生命科学研究所)
蒟蒻ミスリルを植物に吸収させることで生長を操作する実験のために作られた。
体のあちこちに植物を装備している。
特殊武器…バイオブランチボム
・CU-リキッド(ステージ:水道局)
ミスリルの液状化実験のために作られた。
ボディを液状化させ、液体に溶け込むことができるため
当初はこれを利用して自ら溶媒となり水質操作を行う計画が立てられていたとかどうとか(後付け)
特殊武器…リキッドリフト
見ての通り、しつこいくらい「(蒟蒻)ミスリル」って言葉が出てきます。
実際それが存在すること以外はごく普通の近未来ですからね。
結局は某MMOで僕のHNが「CUリキッド」だったのはこれが脳内にあったからだ、って話でした。
つまりジャぁさん辺りが「液体銅?」って言ってたのはまさしくその通りなわけで。
web拍手返信
ゲージ効果でFCのロックマンっぽくなってきた!…PSのロックマンDASHしかやったことないけど。
ロックマンDASHはやったことがないので分からない…
エグゼは3〜6までクリアしたのに。
12/05
プログラム状況:

・体力&武器ゲージ表示
・武器:スピーディスラッシュ
まんま歯医者ブレード。
スクロールの仕組みが分からず他の作業に逃避中。
…仕組みが分からないのは物理の点数が12点/50点中だったせいか?
(前回のテストでは43点程取れてたので絶対に違う)
web拍手返信
動物が火の輪をくぐりぬけるわけですね
ちょw違w
自分より離れた所に出るので盾を持った敵なんかに有効だったりします。
まあそんな敵もまだ作ってないのであくまで予定ですが。
12/04
昨日が初の休載日に。
…いや、連載当初からずっとテスト期間なんだからむしろ毎日更新というのが無謀なわけで(ry
(テストは明日で終了します)
プログラム状況:

・武器:スパナ
・武器:フレアリングフロウ
・歩行時のアニメーション(今更)
左:スパナ…バスターにあたる武器。一度に3発まで。
右:フレアリングフロウ(仮)…ボタンを押している間、目の前で炎を回転させる。
動きながら使うと面白い軌道で飛ぶ。実は元ネタが…
web拍手返信
今から掲示板に書き込むのもーって感じなのでweb拍手続行
ところで256x224って画面サイズ見たこと無いんですが、ファミコンがそうなのだろうか
その通りです。
スクショが載ってる攻略サイトなんか見てみると分かりやすい。
12/02
プログラム状況:

・ハシゴの上に乗れるようにはなった(登れないけど)
敵や武器などオブジェクト辺りの基礎でてこずってます。
web拍手返信
>蒟蒻ミスリルがじわじわくる・・・
コンニャク(柔)←→ミスリル(硬)ですからねw
掲示板、あの方法はスパムに効果無かったようなのでタイトル規制解除しました。
単にログファイル見つけて自動スクリプトで外部から書き込んでるっぽい。
12/01
これといって変更点は無いのでストーリーでも。
20XX年。
自在に性質や形状を制御できる新金属「蒟蒻ミスリル」の発明により
世界は新たな産業革命を迎えた。
その中でも特に発展を見せたのがロボット工学である。
自由に変形させられる蒟蒻ミスリルは、ロボットに最適の素材だった。
だが、当時科学の最先端を行く研究開発チームの一員であったDr.ブロンズが
突如大量のロボットを引き連れ反乱を起こしてしまった。
ブロンズの特許である制御システムは世界シェアの約4割を占めていたので、
その全てを操作することは彼にとって朝飯前。
そこで田舎で修理屋を営む「働くおじさん」メカニックマンが
ブロンズの野望を食い止めるために立ち上がったというわけだ。
(何この変な文章…数ヶ月前に書いたばかりのはずなのに…)
そういや蒟蒻ミスリルってのもザッパーからの流用です。名前だけ。
どうでもいい話ですみませんが。
さらにどうでもいい話。
ワイリー役にあたる「ブロンズ」って名前。
お茶の間紅白に出した「リメイク版レジェンド・オブ・ニロ」の敵役でした。
つまりは脳内にこのシナリオがあったせいであんなブッ飛んだ話になってしまったのだと。
11/30
プログラム状況:

・ウィンドウサイズ2倍化対応
・マップ表示位置調整
なんかテストマップのビジュアルがゴチャゴチャしてきました。
このマップチップは電気系ボスのもの。
ハシゴの処理が上手くいかない…どうしてだろう。
web拍手返信
>英数字のみのタイトルじゃないのに掲示板で弾かれるのでweb拍手でー
>開発日誌とか大好きなんで期待してまー
>ザッパーの戦い2では、ワー・カリメナ(?)って名前が印象に残ってます あと炎と氷の色違いみたいな人間型ボス。
ザッパー2は当時の表現力不足によりいろいろ脳内設定だらけになってたんです。
次元転送装置とか、実はザラグナス操られてただけだったりとか。
ちなみにあのボス達はロマサガ2に影響されたおかげで名前を逆から読むと全部富山県の当時の市名。滑川(なめりかわ)とか。
11/29
プログラム状況:

・小ジャンプ
・向き
小ジャンプはほとんど行き当たりばったりで作ったのでいつかバグが出そう。
スクロール関係の仕組みが全く分からないので後回しorz
最終ステージ後半辺りのBGM(←ダウンロードします)
ピストンコラージュで作りました。
予定している6ボスステージ+ワイリー的存在ステージの分の曲は既に完成してます。
ロックマン5か6辺りにこんな曲無かったっけ?
ちなみにこのピストンコラージュ、ニコニコでのネタ作りに役立つんだこれが(ry
11/28
現在作ってる2Dアクションゲームの開発日記を付けてみることにする。
プログラム状況:

・壁との当たり判定
・左右キーで移動、Xキーでジャンプ
見ての通りどう見てもロックマン(FC版)です。
目標は「完全にファミコン風」なゲームですが、
ファミコンの特徴の中でも
・効果音のBGMトラック上書き
・スプライト表示制限によるキャラ点滅
この2つはHSPで再現できそうにないので諦めます。
では、何故こんなものを作ろうとしたのか?
そうお思いになる方も多いでしょうが、その辺は話が長くなるので小さく書きます。
読み飛ばしましょう。
話は小学5年の春に遡る。
「RPGツクール3」を手に入れた僕は早速ゲームを1本作り上げ、そのゲーム内のイベントキャラにメカニックマンはいた。
ツクール3を知っている人は、兵士のキャラグラを思い浮かべてほしい。
その1年後、RPGツクール2000を手に入れたのでこのゲームをリメイクして公開した。
それが「ザッパーの戦い2 ザラグナスの野望」(ちなみに、この主人公ザッパーは今もバナーに残っている)
そしてメカニックマンのキャラはお茶の間の常連達(主に自分の妄想で)定着することになった。
そのさらに1年半後。
FC版ロックマンにハマり、こんなゲームを作りたい衝動に駆られたことがきっかけとなる。
ここで黒歴史だったザッパーの戦いの、その脇役にスポットが当てられた訳だ。
(もっともその衝動は一時期別方向に向けられてそっちの界隈で有名になってしまったのだが)
コンセプトを「FCを忠実に再現」にしたのはこの時に学んだファミコンの仕様のおかげ。
もちろん、中二のまさに中二病という時期だったので
技術力がゼロだったりその他湧き上がる大量の妄想に押しのけられたりしてやっぱり想像上で終わった。
その後、MIDI素材作ったりニコニコで職人としてランク争いに加わったりしながら現在に至る。
お茶の間スクランブル!を作りあげたことでHSPでゲーム作る力が少しは付いたようなので
この想像も幻想では無くなりそうということで今作る気が起きたところ。
はい、読み飛ばしましたね?
本来はブログなんかがあれば制作日記も付けやすそうなものですが
登録するのも面倒なのでこの形で続けます。
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